Landing Page Speed Optimization

ランディングページの高速化サービス
『LP爆速くん』

月10社限定
無料診断

継続的な表示速度の
保守あり

料金最安
15万円~

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LP爆速くんの概要

近年のEC市場の大きな変化としてスマートフォンでの購買活動の増加が挙げられます。
MMD研究所による2018年の調査では、ネットショッピングをする際にユーザーが利用するデバイスは、
スマートフォン利用率が81.3%と圧倒的となっています。

参照サイト:MMD研究所 2018年版:スマートフォン利用者実態調査

※参照サイト:MMD研究所 2018年版:スマートフォン利用者実態調査

通販サイトにおいて、高いコンバージョン率(CVR)を実現するためには、良いユーザー体験(UX)が欠かせません。
特に、通信環境が不安定なスマートフォンにおいては、Webサイトの表示スピードがユーザー体験(UX)に大きな影響を与えます。
ECサイトのランディングページは画像が多く、動きのあるサイトが多いため、
表示スピードの観点からユーザー体験(UX)が悪くなっているケースも少なくありません。

しかし、表示スピードの改善のためには専門的な知識に加え、表示スピードに影響を与える要因の調査・改善ができるエンジニアが必要になるため社内での解決が難しく、また、一旦表示スピードを改善出来たとしてもABテスト等でランディングページを変更・修正した際に表示スピードが戻ってしまうという課題がありました。

こうした通販事業者の課題を解決するため、株式会社アダムテクノロジーズではLPの表示スピード高速化に特化した『LP爆速くん』をリリースいたしました。

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ランディングページ高速化サービス「LP爆速くん」の資料DLはこちらから。
SEOに課題を感じている方は、ぜひご覧になってください。

ランディングページ高速化サービス
「LP爆速くん」の資料はこちら

LPの表示速度が遅いことによる
影響

直帰率の上昇

表示スピードと検索順位の関連性

2018年にGoogleが発表したデータによると、「表示速度が1秒から3秒に落ちると、直帰率は32%上昇する」という結果が出ています。つまり、ページの表示速度が遅くなるほど、ユーザーにストレスを与え、直帰率が上昇します。

コンバージョン率の低下

表示スピードの影響で直帰率が悪化するグラフ

表示速度が遅くなり、直帰率が上がることで、他のページに回遊しない確率(=回遊率)が高くなり、コンバージョン率が下がります。ウォルマートが実施したA/Bテストでは、「表示スピードが1秒下がることに、コンバージョンが最大2%減少した」という結果が報告されています。

リピート率/LTVの低下

WEBサイトの使いやすさなど感覚的な体験は、ユーザーの記憶に残りやすいため、リピーターになるかどうかに大きく影響します。表示速度が遅いことで、再訪問するユーザーが減り、LTVの悪化につながります。

LP爆速くんなら高成功率で高速化を実現!

以下のような対策・最適化を行うことで、LPの表示スピードを高速化することができます。

画像の軽量化

画像の軽量化

LPは特に画像の容量が重かったり、最適なコーディングになっていなかったり、遅延の最も大きな原因になっていることが多いです。

JavaScript

JavaScript

JavaScriptを多用することで、遅延の要因になっていることが多いです。インライン化や遅延読み込み等の施策を行い、高速化を行います。

WEBフォントの最適化

WEBフォントの最適化

WEBフォントを多用することで、遅延の要因になっていることが多いです。遅延読み込み等の施策を行い、高速化を行います。

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実績紹介

株式投資サイトのLP

株式投資サイトのLP 株式投資サイトのLP

▼Page Speed Insightスコア

24点→40点

▼施策内容

次世代フォーマットでの画像の配信
ウェブフォント読み込み中のテキストの表示
静的なアセットと効率的なキャッシュ

求人サイトのLP

求人サイトのLP 求人サイトのLP

▼表示速度

2.8秒→2.8秒

▼施策内容

オフスクリーン画像の遅延読み込み
次世代フォーマットでの画像の配信
適切なサイズの画像
静的なアセットと効率的なキャッシュ

料金

高速化の作業

料金 作業工数
15万円〜 最短 1週間〜

高速化の保守運用

料金 内容
月額10万円
  • ・毎月1人日分の高速化作業を実施して
     表示速度を維持します。
  • ・表示速度レポートのご提出

高速化の作業

料金
15万円~
作業工数
最短 1週間〜

高速化の保守運用

料金
月額10万円~
内容
  • ・毎月1人日分の高速化作業を実施して
     表示速度を維持します。
  • ・表示速度レポートのご提出

LP表示スピード高速化
のフロー

STEP
01

STEP
01

お問い合わせ

サービスの詳細についてご説明させて頂きます。

サービスの詳細についてご説明させて頂きます。

STEP
02

STEP
02

打ち合わせ・NDA締結

表示スピード高速化対象のページ指定、お使いのサーバースペックや、WordPressのバージョンなどを確認させていただきます。またNDA締結後、FTP情報、WordPressの管理画面情報、ディレクトリマップ等をご共有頂きます。

表示スピード高速化対象のページ指定、お使いのサーバースペックや、WordPressのバージョンなどを確認させていただきます。またNDA締結後、FTP情報、WordPressの管理画面情報、ディレクトリマップ等をご共有頂きます。

STEP
03

STEP
03

診断開始

表示スピード高速化に必要な改善項目を全て検出します。診断期間は5営業日程度になります。

サイト表示スピード高速化に必要な改善項目を全て検出します。診断期間は5営業日程度になります。

STEP
04

STEP
04

診断書・御見積のご提出

表示スピード高速化するためのタスクのご説明を行い、その修正項目を作業した場合の御見積も提出します。

表示スピード高速化するためのタスクのご説明を行い、その修正項目を作業した場合の御見積も提出します。

STEP
05

STEP
05

お申し込み

御申込書にご同意をいただきます。

御申込書にご同意をいただきます。

STEP
06

STEP
06

高速化作業

表示スピード高速化の作業に入ります。

表示スピード高速化の作業に入ります。

STEP
07

STEP
07

作業終了/効果計測

表示スピード高速化の結果をご報告します。

表示スピード高速化の結果をご報告します。

LP表示スピード高速化
のよくある質問

  • 高速化後、すぐに効果が表れる見込みです。ご納品後、1〜2週間後にコンバージョン率や直帰率の変化も含めた効果検証レポートをご提出します。

  • ございません。
    修正作業後に高速化につながらなかった場合は、改めて原因分析し、無償で追加施策を行わせて頂きます。

  • WEBサイトスピード診断、あるいは表示スピード高速化の作業が完了した月の月末締めのご請求、翌月末までのお支払いになります。

  • 可能です。
    弊社と作業を分担することも可能ですので、都度お気軽にご相談くださいませ。

WEBサイト表示スピード高速化の
無料相談はこちら

WEBサイトの表示スピードに課題を感じられている方は、ぜひ一度お問い合わせください。